FXで月収20万の副収入に専業主婦が挑戦!

FXやお金に関する色々な事を記事にしていきたいと思います。

今日から使えるFX会社の選び方11選

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「FX会社ってどうやって選べばいいの?」

実は、そう聞かれても「○○が優れている会社が良い!」などと、一概に答える事が出来ません。何故かというと、FX会社には比較するポイントが沢山あって、その人が何を重視するかによって選ぶべき会社が変わってくるからです。

この記事ではFX会社の11個の比較ポイントを紹介していますので、自分の重視するポイントで比較してみて下さい。

 

FX会社は何で選ぶ?

FX会社は何を重視して選ぶかによって、口座開設すべきFX会社が変わってきます。人によってFX会社を選ぶポイントが違います。その辺についての自分なりの考えも含めて比較ポイントを紹介したいと思います。

安全性で比較

安全性は最も大事な部分だと思います。国内のFX会社であれば、昔に比べるとかなり安全性は上がっています。なぜなら2010年の2月に信託保全が義務化されたからです。信託保全とは、もしもFX業者が破綻してしまっても、口座に預けていたお金が信託保全先の銀行から全額保証されるというものです。なので、今ある国内のFX会社(金融庁に登録している)が倒産したとしても「預けたお金が返って来ない」なんて事は、まずあり得ないのです。

もしそれでも不安な人はFX会社の資本金や自己資本規制比率で比べると良いと思います。自己資本金規制比率は120%以上が安全とされているラインなので、目安にして選んでください。

気になる人は信託保全先のカバー銀行もチェックしておく事でより安心感が増します。

レバレッジで比較

昔であれば、国内のFX会社でも400倍!という超ハイレバレッジもOKだったのですが、2011年の規制で国内のFX会社の最大レバレッジが25倍に規制されました。なので国内のFX会社を選ぶならどこも変わりません。

ほとんどの会社で「レバレッジ=ポジション÷預入金」と言った感じで、0~25倍の間なら自分でレバレッジを調整できるのです。

海外のFX会社はレバレッジ何百倍、何千倍などあるみたいですが、絶対におすすめできません。選ぶのなら絶対に国内のFX会社を選ぶべきです。

下記の記事を読んでみてもらうと、国内FX会社のレバレッジの仕組みが分かると思います。

DMMFXのレバレッジって何倍なの?変更できるの?

取引コストで比較

FX会社の選び方は色々ありますが、取引コストで比較する人が一番多いです。取引量によってはそれだけで相当な額の利益、損失に関わってきますからね。

通貨単位や注文方法によって取引手数料を取っているFX会社もありますが、ほとんどは無料です。取引手数料にあたる部分がスプレッドになります。

スプレッドは狭いに越した事はありませんし、かなり重要なポイントですが、スプレッドだけでFX会社を選ぶのもいいですが、約定力、約定スピードも合わせて考えると本当のコストが見えてきます。せっかくスプレットが狭くても約定力が低かったら取引コストが増えてしまうからです。

私が愛用している中ではヒロセ通商が、約定力が高くて、スプレッドも狭いFX会社と言えますね。まあ私自身「全然約定しなかった」「すごい滑り」なんて事をあんまり経験したことが無いので、悪徳なFX会社を選ばない限り大丈夫な気もしますけどね。

約定率99.9%※2!ヒロセ通商の公式サイト


※2 LION FXのストリーミング注文(許容スリップ1銭)を対象にした矢野経済研究所調査(2017年1月10日~12日調査)時点

取引ツールで比較

FX会社を選ぶ時に取引ツールは結構大事だと思っています。テクニカル分析する為だけに取引ツールの使いやすいFX会社で口座開設する人もいるくらいです。

PCはもちろんですが、スマホでも取引をするという人は、アンドロイドアプリやiPhoneアプリの使い易さも重要です。

デモトレードがあるFX会社なら試してみてもいいですけど、取引ツールを比較している記事もありますので、参考にして下さい。

【月刊】FX会社の使いやすいアンドロイドアプリ


搭載されている注文機能やテクニカル指標を確認してから、自分の使いたい取引ツールを選んでください。私の中ではGMOクリック証券、ヒロセ通商、DMMFXが高性能で使い易いと思っています。

チャートもGMOクリック証券のプラチナチャートヒロセ通商のLIONチャートDMMFXのプレミアチャートは本当に高性能で取引しやすいです。

DMMFXの使いやすい取引ツールを公式サイトで確認


ヒロセ通商の高性能なLIONチャートを公式サイトで確認

取引通貨単位で比較

資金が少ない、少額で取引を始めたい人にとっては取引通貨単位を比べてFX会社選びをする事が重要となってきます。1,000通貨単位と10,000通貨単位では資金が10倍変わってきてしまいます。最低限準備しなければいけないお金が1,000通貨単位だと約5,000円。それに対して10,000通貨単位だと約50,000円になってきます。

最初は少ない資金で取引したい」という人は1,000通貨単位で取引できるFX会社を選んでください。ちなみにSBIFXトレードの場合は1通貨単位から取引できます。初回入金額に決まりがあるFX会社もありますのでチェックしておくと良いと思います。

手数料無料で1000通貨単位からの取引可能なヒロセ通商

手数料無料で1000通貨単位からの取引可能な外為ジャパン

サポート体制で比較

「いざという時にいつでも問い合わせできて、丁寧に対応してくれる。」そんなFX会社を選ぶ事ができたら、投資家としては安心ですよね。特に初心者の人は急なトラブルや分からない事があると結構焦りますよね。中には対応が物凄い威圧的なFX会社もありますし…

「サポート体制がしっかりしているFX会社がいい!」そんな人におすすめなのがDMMFXです。DMMFXはラインでも質問できます。しかも丁寧かつ迅速に対応してくれるので心強いです。ちなみに電話の対応して頂いた方も丁寧でした。

DMMFXはラインで問い合わせ出来る貴重なFX会社

通貨ペア数で比較

私はメジャー通貨での取引がメインなので、FX会社選びの時には、あまり重要視していません。マイナー通貨での取引も考えている人はしっかり確認しておきましょう。

どこもそんなに変わりませんが、ヒロセ通商だと取引可能な通貨ペアが50種類もあります。スペック的にも申し分ないので、マイナー通貨で取引したい人はヒロセ通商でも口座を作っておくべきです。

ヒロセ通商の取り扱い通貨ペアを公式サイトで確認

【通貨ペア比較】初心者におすすめ通貨ペアランキング

情報力で比較

FXに情報は欠かせません。FX会社によって情報力がかなり違いますので、選ぶ時には重視した方がいいかもしれません。むしろ情報用だけに持っている口座があってもいいと思います。

定期的なセミナーや為替情報など色んな面でサポートしてくれるFX会社がいいですよね。ヒロセ通商、外為オンライン、GMOクリック証券なんかは情報やセミナーに関しては積極的ですね。

ヒロセ通商は役立つ情報ツールが盛りだくさん

キャッシュバックキャンペーンで比較

キャッシュバックキャンペーンだけでFX会社を選ぶのは良くないですが、どうせ口座開設するなら、キャッシュバックが多い方がいいですよね。

毎月大体決まったキャンペーン金額ですが、たまに金額が上がっていたりするので、こまめにチェックするのも良いと思います。キャンペーンと言ったらヒロセ通商、JFXあたりが、いつも凄い金額のキャンペーンをやっていますので気になる方は確認してみて下さい。

合っている投資スタイルで比較

投資スタイルによって選ぶFX会社を変えた方が勝率アップに繋がると思っています。FX口座はいくつあっても問題無いのでスキャ専用、短期専用、中長期専用とそれぞれ使い分けるのがおすすめです。あくまでも自分が管理できる範囲で。

↓FX会社の複数口座の例↓

スキャ専用⇒JFX公式サイトでスキャ歓迎を公言しています。

短期戦用⇒ヒロセ通商スプレッドが狭くて、約定力も高い。

長期戦用⇒DMMFX買いスワップと売りスワップが同じ。

 

fxtorihiki992.hatenablog.jp

スワップポイントで比較

スワップポイントは通貨間の金利差で変わってくるのですが、FX会社によっても結構違いがあります。定期的に変更があったりもしますが、スワップポイントで利益を出すことを考えている人は非常に重要になってきます。ヒロセ通商はスワップポイントに定評があります。

ヒロセ通商のトルコリラ円のスワップポイントが熱い

FX会社スペック

GMOクリック証券

■資本金
43億4,666万3,925円
■自己資本規制比率
497%(2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行 みずほ銀行 三井住友信託銀行 日証金信託銀行
■最低取引通貨単位
10,000通貨単位
■取り扱い通貨ペア
18
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
4000万通貨
■口座数
459,402(2016年10月時点)
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.5銭(原則固定)
・豪ドル円0.7銭(原則固定)
・ポンド円1.0銭(原則固定)
・NZドル円1.2銭(原則固定)
・南アランド円1.3銭(原則固定)
・ユーロドル0.4pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.0pips(原則固定)
・豪ドル米ドル0.9pips(原則固定)


GMOクリック証券FXはスプレッドや約定力がトップクラス。さらに初心者でも使いやすい取引ツールのはっちゅう君、上級者でも満足の高性能ツールに高性能プラチナチャートで注文機能も豊富。PCだけでなく、スマホアプリの便利さも抜群。

矢野経済研究所調べの2016年10月取引高、預かり残高でともに1位を獲得しています。口座数が多いのも納得のハイスペックで、初心者から上級者まで安心して使えるFX会社です。人気のバイナリーオプション「外為オプション」も取引できるのも魅力的です。

ヒロセ通商

■資本金
7億9,066万8,000円
■自己資本規制比率
320.5% (2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
50
■初回入金額
10,000円
■建玉上限
1,300ポジション
■口座数
192,081(2016年10月時点)
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.5銭(原則固定)
・豪ドル円0.8銭(原則固定)
・ポンド円1.3銭(原則固定)
・NZドル円1.2銭(原則固定)
・南アランド円1.3銭(原則固定)
・ユーロドル0.4pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.0pips(原則固定)  
・豪ドル米ドル1.0pips(原則固定)
■公式サイト 
http://hirose-fx.co.jp/

ヒロセ通商はとにかくスプレッドが狭くて約定力が高いので、取引にかかるコストが少ないのが魅力的。LIONチャートもどんどん進化していて使いやすくなっています。スマホアプリもバージョンアップを繰り返して、常に便利な機能が追加されていきます。投資家の要望も取り入れてくれるので、何か希望があったらお問合せフォームで伝えるといいでしょう。

また、ヒロセ通商の特徴と言えば、WEBセミナーや小林芳彦のマーケット速報などサポートが充実しているところです。特に小林芳彦のマーケット速報は、毎日の取引のヒントになるので私も毎日確認しています。キャンペーンもFX会社の中でも金額や回数が断トツに多いです。全部達成すると何十万円にもなるキャッシュバックキャンペーンや食べ物のキャンペーンが常にあるので取引や生活の足しになります。

ヒロセ通商の評判は?全体的に良い口コミが多い気がするけど真相は? 

YJFX!

■資本金
4億9,000万円
■自己資本規制比率
259.1% (2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行 みずほ信託銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
22
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
4,000万通貨
■口座数
315,661(2016年10月時点)
■スプレッド 
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.7銭(原則固定)
・豪ドル円0.8銭(原則固定)
・ポンド円1.2銭(原則固定)
・NZドル円1.8銭(原則固定)
・南アランド円1.4銭(原則固定)
・ユーロドル0.6pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.5pips(原則固定)
・豪ドル米ドル1.4pips(原則固定)
■公式サイト
http://www.yjfx.jp/

YJFX!のスマホアプリ「Cymo」はかなり高性能。スプレッドなどスペックは、それほどいいとは言えませんが、テクニカル分析から注文、決済までスムーズに出来る「Cymo」を使う目的で口座開設をしている人もいるくらいです。

外為どっとコム

■資本金
7億7,850万円
■自己資本規制比率
1105.6%(2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行 みずほ信託銀行 あおぞら信託銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
20
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
4,000万通貨
■口座数
431,855(2016年10月時点)
■スプレッド 
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.6銭(原則固定)
・豪ドル円0.7銭(原則固定)
・ポンド円1.1銭(原則固定)
・NZドル円1.1銭(原則固定)
・南アランド円1.4銭(原則固定)
・ユーロドル0.6pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.5pips(原則固定)
・豪ドル米ドル1.4pips(原則固定)
■公式サイト
http://www.gaitame.com/

外為どっとコムはとにかく情報量が多いのが有名で、初心者におすすめのFX会社と言えそうです。口座数や預かり残高では、常にトップクラスでDMMFXやGMOクリック証券と人気を争っています。スプレッドは平均的で、取引ツールは私には少し使いづらかったです。情報用口座として持っているのもアリだと思います。

JFX

■資本金
3億1,700万円
■自己資本規制比率
540.6% (2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
24
■初回入金額
10,000円
■建玉上限
1,300ポジション
■口座数
非公開
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.6銭(原則固定)
・豪ドル円0.8銭(原則固定)
・ポンド円1.3銭(原則固定)
・NZドル円1.3銭(原則固定)
・南アランド円1.4銭(原則固定)
・ユーロドル0.5pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.0pips(原則固定)
・豪ドル米ドル1.0pips(原則固定)
■公式サイト
http://www.jfx.co.jp/

JFXはヒロセ通商の子会社という事もあってスプレッドが狭くて、キャンペーンも豊富です。最大3,000万円キャッシュバックキャンペーンとかもあります。かなりの大口じゃないと無理ですが…取引ツールもヒロセ通商と同じもの、サービスも似ているので、迷ったらヒロセ通商で問題無いかと思います。

FXブロードネット

■資本金
3億
■自己資本規制比率
556.8% (2016年9月末)
■信託保全先
三井住友銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
22
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
なし
■口座数
167,642(2014年12月時点)
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.5銭(原則固定)
・豪ドル円0.6銭(原則固定)
・ポンド円1.0銭(原則固定)
・NZドル円1.3銭(原則固定)
・南アランド円16.4銭(原則固定)
・ユーロドル0.3pips(原則固定)
・ポンド米ドル2.6pips(原則固定)
・豪ドル米ドル1.9pips~7.2pips(原則固定)
■公式サイト
https://www.fxbroadnet.com/


FXブロードネットは通貨ペアによっては、かなり狭いスプレッド+分かりやすい取引ツールで初心者向きのFX会社です。トラッキングトレードと言う価格追尾型の自動売買システムもあります。特に突出したものが無いのと、約定力が低いという評判も。

DMMFX

■資本金
73億9,000万円
■自己資本規制比率
867.2% (2016年9月末)
■信託保全先
日証金信託銀行 SMBC信託銀行
■最低取引通貨単位
10,000通貨
■取り扱い通貨ペア
20
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
なし
■口座数
538,398(2016年10月時点)
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.6銭(原則固定)
・豪ドル円0.7銭(原則固定)
・ポンド円1.1銭(原則固定)
・NZドル円1.4銭(原則固定)
・南アランド円1.4銭(原則固定)
・ユーロドル0.5pips(原則固定)
・ポンド米ドル1.1pips(原則固定)
・豪ドル米ドル1.1pips(原則固定)
■公式サイト
http://fx.dmm.com/

DMM.com証券はFX口座数国内第一位【2017年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2017年1月口座数調査報告書)】なだけあって安全性、スプレッドの狭さ、ツールの使いやすさ、サポート面とどれをとってもトップクラス。しかも年々進化しているのが良いです。正直昔はあまりパッとしませんでしたね。今では初心者から上級者まで快適に取引できる、人気も実力もFX会社だと思います。

DMMFXの評判・レビュー~本当にDMMFXでいいの?

SBI FXトレード

■資本金
4億8,000万円
■自己資本規制比率
820.1% (2016年9月末)
■信託保全先
信託銀行
■最低取引通貨単位
1通貨
■取り扱い通貨ペア
26
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
なし
■口座数
156,035(2016年9月時点)
■スプレッド
・ドル円0.27銭(取引数量によって変化)
・ユーロ円0.69銭(取引数量によって変化)
・豪ドル円0.77銭(取引数量によって変化)
・ポンド円1.19銭(取引数量によって変化)
・NZドル円1.79銭(取引数量によって変化)
・南アランド円0.99銭(取引数量によって変化)
・ユーロドル0.48pips(取引数量によって変化)
・ポンド米ドル1.49pips(取引数量によって変化)
・豪ドル米ドル1.39pips(取引数量によって変化)
■公式サイト
https://www.sbifxt.co.jp/

SBIFX トレードの最大の特徴は最低取引通貨単位が1通貨単位という所です。さらに少ない取引であれば、スプレッドも1万通貨注文までなら上記の極狭スプレッドなので、初めての人や少額で取引したい人はSBIトレードが向いていると思います。⇒資金0円で始めるFX!まずは体験してみよう - FXで月収20万の副収入に専業主婦が挑戦!

みんなのFX

■資本金
31億円
■自己資本規制比率
481.7%(2016年9月末)
■信託保全先
信託銀行
■最低取引通貨単位
1,000通貨
■取り扱い通貨ペア
18
■初回入金額
制限なし
■建玉上限
5000万通貨
■口座数
278,386(2016年10月時点)
■スプレッド
・ドル円0.3銭(原則固定)
・ユーロ円0.6銭(原則固定)
・豪ドル円0.7銭(原則固定)
・ポンド円1.0銭(原則固定)
・NZドル円2.2~2.8銭(原則固定)
・南アランド円3.0銭(原則固定)
・ユーロドル0.5pips(原則固定)
・ポンド米ドル3.0pips(原則固定)
・豪ドル米ドル3.0pips(原則固定)
■公式サイト
http://min-fx.jp/

みんなのFXは欠点が少ないのが特徴です。スプレッドもサービスもキャンペーンも平均的だと思います。バイナリーオプションやシストレもできて、1000通貨から取引もできるので、サブ口座として持っておくのがおすすめです。

まとめ

FX会社を選ぶ条件として思いついたことを書いていったので、読みにくいかもしれません。私がFX会社の選び方について考えていたのが大体こんな感じで、今の4社に落ち着きました。比較している人を参考にある程度絞って、最終的に絞った中から自分で試していくのが一番いい方法なのかなと思います。

今まで20社以上使ってきた私が項目ごとに比較した記事がありますので合わせて読んでみて下さい。

fxtorihiki992.hatenablog.jp